会社沿革

昭和46年よりメルセデス・ベンツ、フォルクスワーゲン、キャデラック等GM車の販売修理を手がけ、営業を続けてきた株式会社ヤナセ直営の「ヤナセ富山(資本金3,000万円、梁瀬次郎社長)」に代わって、地域に密着した販売・サービスの充実を目指し、昭和63年4月ヤナセ富山と富山日野グループの共同出資で新たに「株式会社ヤナセ富山(資本金8,000万円、小林紀男社長)」が設立されました。
さらに、平成8年1月からは、名実ともに地元資本ディーラーとなり社名も新しく「富山ヤナセ株式会社」となって、いっそう地域に根差した営業・サービス体制の強化拡充に努めてまいりました。
その間、平成元年8月スタジオ形成採用の大規模ショールーム、多目的展示場、時代の先端を行くサービス工場等が整った本社社屋が現在地に完成移転。
平成3年9月県西部地区の拠点として高岡市に高岡サービスセンターを開設。
平成18年10月より、メルセデス・ベンツの専売店となり「メルセデス・ベンツ富山」としてスタートを切り、県内一円をテリトリーとして営業・サービス活動を行い現在に至っております。